〜通学路について〜

第86回生の喜多山大・斉藤彰浩・林靖浩・福留誉・山田恵祐が、僕たちがこれから毎日通っている通学路について写真と文字で説明していきます。“北山”までの道のりをご覧ください。

≪通学路のいい点・悪い点≫

◎良い点  〜景色がいい〜   行きは朝日が、帰りは夕日が僕らを照らしています。そんな通学路から見える素晴らしい景色を!
◎悪い点  〜危ない〜   写真のとおり、車道と歩道の境がありません。よくみて歩かないと事故にあってしまいます(注)  〜汚い〜  交通量が多いため、排気ガスの量もおおいです。学校が山の上だからといってそこにたどり着くまでの環境がいいとはいえません。是非、道路を拡げるなどの改善策を!ダンプカーが何台も通るので排気ガスの量が多く、空気が悪いです。

≪通学時間≫ 

阪急梅田駅から50分(夙川駅で甲陽園線に乗り換え)・三宮駅から60分(左記に同じ)・阪神西宮バスで20分。結構長い直線で、車道と歩道の境がほとんどないので危ないです。 ガードレールなどを設置するなど対策が必要です。道幅が狭いので横に並んで歩くのは二人が限界で、列を成して歩いていると一般人の邪魔になる気をつけよう

≪その他≫  

小便小僧?発見? 最寄りの大学です。

≪通用門≫

ここは通用門で、登校時間は開いていますが、帰りは閉まっているので、正門を通らないといけなく遠回りになります。ここから入らないと校舎まで行くのが大変です。約10分ぐらい短縮できます。日によって違いますが、10時ぐらいに閉まるので帰りは通ることができません。

≪正門≫≪校舎≫

正門から校舎までの距離が結構遠いです。全体的に綺麗ですが構造は少し複雑です。学校構造をかえようという案も実際でてます。


どうでしたか?僕たちが紹介したのは、ほんの一部に過ぎませが、少しでも通学路について知っていただけたでしょうか?


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